sesi belajar-2

バハサ・インドネシア.19

希望を伝える(mau)

「~が欲しい」「~がしたい」と自分の希望を

伝えたい時は、「mau(マウ)」の後ろに名詞や動詞

を入れる事で表現します。

(英語でwantに該当)

「~が欲しい」

〜が欲しい

Saya mau sepatu yang merah.
サヤ マウ スパトゥ ヤン(グ) メラ
私は赤い靴が欲しい
saya mau yang besar.
サヤ マウ ヤン(グ) ブサル
私は大きいのが欲しい
Saya mau majalah ini.
サヤ マウ マジャラ イニ
私はこの雑誌が欲しい

 

 

yang ~ : の,~であるところの (英語でthat/whichに該当)

他にも「~の物」「~のこと」「~の人」のようにも使います。
インドネシア語では、修飾したい言葉の後に連ねるとそれで
伝わることも多いですが、それでは文意が判別できなくなる時
(単語で修飾するのではなく文で修飾したい場合など)、
強調したい場合、そのままつなげると別の意味になってしまう
連語を避けるためにも積極的に使います。

「~がしたい」

〜がしたい

Saya mau duduk di sana
サヤ マウ ドゥドゥツ ディ サナ
私はあそこに座りたい
Saya mau makan Cap Cay.
サヤ マウ マカン チャプチャイ
私は野菜炒めが食べたい
Saya mau pesan.
サヤ マウ プサン
わたしは注文したい

 

 

下記の動詞を使って「~がしたい」という

文章を練習してみよう!!慣れてしまえば簡単さ!!

 

 

動詞

minum ミノム 飲む
pergi プルギ 行く
datang ダタン(グ) 来る
berangkat ブランカッ 出発する
tiba ティバ 到着する
bangun バ(ン)グン 起きる
tidur ティドゥル 寝る
tunggu トゥング 待つ
mulai ムライ 始める
selesai スルサイ 終わる
naik ナイッ 乗る
turun トゥルン 降りる
berderi ブルディリ 立つ
duduk ドゥドゥッ 座る
lari ラリ 走る
jalan ジャラン 歩く
berhenti ブルフンティ 止まる
mampir マンピル 立ち寄る
lihat リハッ 見る
menonton ムノントン 観る

 

 

 
【目次 daftar isi】
レッスン1(アルファベットの読み方)alfabet
レッスン2(数字の数え方)angka
レッスン3(週と月の名称)minggu,candra
レッスン4(日、週、年を表す単語)hari,minggu,tahun
レッスン5(色を表す単語)warna
レッスン6(方角を表す単語)arah
レッスン7(日常のあいさつ)salam
レッスン8(ありがとう)Terima kasih
レッスン9(食べ物、飲み物)makanan,minuman
レッスン10(家族、人を表す単語)keluarga,orang
レッスン11(人称代名詞)Kata ganti orang
レッスン12(基本文型)Pola kalimat dasar
レッスン13(否定文)bukan,tidak
レッスン14(助動詞)kata kerja bantu
レッスン15(前置詞)preposisi
レッスン16(疑問詞)interogatif
レッスン17(副詞)kata keterangan
レッスン18(自己紹介)pengenalan diri
レッスン19(希望を伝える)mau
レッスン20(好みや習慣を表す)suka
レッスン21(存在を確認する)ada
レッスン22(可能かどうかたずねる)bisa
レッスン23(許可を求める)boleh
レッスン24(相手に物を依頼)Minta
レッスン25(丁寧に依頼する)tolong
 

 


Terima kasih